100年自分史を実務者研修の受講者にしていただきました!

 

愛のといかけカード使い手であります友人は東京で介護実務者研修の教員をしています。

本日、「100年自分史を、実務者研修を受講の方にしていただきました」
と嬉しい報告をいただきました!

終ってすぐに報告をくれる彼女は私が100%信頼しているスーパー介護人です。

研修で使っていただいた感想をいただきましたのでご紹介いたしますね。

【受講生さんの気づき】
*自分を知ることで、利用者のことをもっとよく知りたいと、思った。
*自分は、内向的で、他人(同級生や元同僚)との縁を切ってきたけど、
 本当は、ご縁を大切にしたいと、思っていたことが、わかりました。
*自分に向き合うことを避けてきたので、自分のことを知るような占いだとかは、
 苦手だったけど、カードを引いて質問に答えるだけで、自分のことが、わかるのが不思議

【先生の気づき】
100年史だから、自分の未来について、想像出来ない人が、
例えば、40歳のスタッフが90歳以上の自分を想像出来なかったら、
利用者86歳の困りごと。もう生きていたくないと言う言葉に寄り添うことは出来ても、
それ以上、生きてしまうことに、声がかけてあげれないねーと、
気付きました。

そうですよね。
自分が介護を受ける状態になった時のことをイメージできないと
相手に寄り添うことは難しいと私は思っています。
利用者様の本当の想いを引き出し、寄り添うチカラ。
そして、お互いが出会えてよかった!ありがとう~
と心の底から感じられると、介護される方も、する方も
HAPPYな心地になれるのです。
私は、そこを目指したい!

老健で働く実務者研修の受講者様からは
「問いかけカードに興味があり自分の職場のレクの時間に
使わせていただきたいと思いました」

とメッセージをいただきました。

感動です♡

「愛のといかけ」が日本中の介護現場で当たり前に使われることが私の夢♪
また一歩、その夢に近づきました。

これも仲間のおかげです。

「志はコミットしよう!」
そうすることで、同じ想いの同志を引き寄せ、一歩一歩夢に近づいていく
その過程が楽しく幸せなのです。

だから、こんな私と一緒に活動してくださる方を募集しております。
夢を叶えていく幸せを味わっていただきます(笑)

愛のといかけカードの詳細はこちらから
使い手養成講座を受講してくださった方には「100年自分史カフェ」の
台本をプレゼントいたします♪

 

 

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